1年中続くマスク荒れと私の戦い

私の最近の肌悩みは「マスク荒れ」。

マスクの着用が常識のようになり始めて早1年。

ずっとこのマスク荒れに悩まされています。

マスク荒れの大変なところは、季節によって荒れ方が違うこと。

冬は乾燥も悩ましいところなんだけど温度差。

マスクの中は蒸れていて、外気は寒い。モイスポイント

田舎の子供のような妙な赤ら顔を発症。

春先になれば、花粉が飛んできて乾燥とアレルギーで肌荒れ。

夏になればマスクの中は蒸れ蒸れ状態。

かぶれやすくなったり、後はマスク外した後の急な乾燥から大人ニキビが出たりする。

秋になると日々の寒暖差、1日の寒暖差にやられマスクの中の温度差も追いつかない。

というように、マスクによる肌荒れは季節ごとに違い1年中続く・・・。

こんな時にやっぱり手放せないのが、敏感肌用のスキンケアと馬油だったりする。

そもそも、もともとがそんなに敏感肌ではない私がこんなにも敏感肌用のスキンケアにお世話になるとは思わなかった。

敏感肌用のスキンケアは水みたいな感触で、肌に自然に馴染んでいく。

もちろんちゃんと潤う!

そして、馬油。

馬油なんて鼻かみ過ぎて鼻がカビガビになった時以外お世話になったことなんてなかった。

マスクしてるとマスクが触れている部分がガビガビになりやすい。

夜のスキンケアの最後にガビガビ部分に蓋をしてあげるつもりで馬油塗るのがおすすめです。

ってことで、マスク荒れとの付き合い方についてお話させていただきました。

あーそれにしてもいつまでコロナ禍続くのだろう・・・。

早くマスク取っておでかけしたいな~